タイトル通り
- Rust 使って Paiza 久しぶりにやろうと思って開いた
- 標準入力を proconio に頼り切っていたのでつらかった
- 書き終わった後提出しようとしたら Rust が見つからず急いで C++ で書いて提出
- 再提出をみたら Rust が使えるようになっていた
思考ロックがかかりやすい
- 一度こうだと思うとそっちの道をどうしても避けてしまう点がある
- こういうところで注意力が下がって競技プログラミングにも影響してるんだと思う
- 自分が頭の柔らかさだと思っていることが結構簡単な気づきで最初自分が廃案にしたことだったりすることが多い
まとめ
- 自省しないといけない